[1]淡路岛 かよふ千鸟の なく声に 几夜ねざめぬ 须磨の関守(あはじしま かよふちとりの なくこえに いくよねざめぬ すまのせきもり)
淡路来千鸟,悲鸣多少声。须磨远戊客,夜夜梦魂惊。
——《小仓百人一首》第78首/源兼昌
[2]命运战:当双方选手的“自阵”(自己的牌阵)各剩一张牌时,比赛进入“命运战”。此时,谁能先抢到自己的最后一张牌,谁就获胜。
[3]瀬を早み 岩にせかるる 滝川の われても末に あはむとぞ思ふ(せをはやみ いわにせかるる たきがわの われてもすえに あわんとぞおもう)
急流岩上碎,无奈两离分。早晚终相会,忧思情愈深。
——《小仓百人一首》第77首/崇徳院
[4]寂しさに 宿を立ち出でて ながむれば いづこも同じ 秋の夕暮れ(さびしさに やどをたちいでて ながむれば いづこもおなじ あきのゆふぐれ)
寂寞门前立,愀然望四方。 秋光处处老,暮色正苍茫。
——《小仓百人一首》第70首/良暹法师